ひと部屋がふた部屋分に 本格的なソファーベッドを活用。

お部屋の中にすっかりと馴染む、コンフォートスリーパー

お部屋の中にすっかりと馴染む、コンフォートスリーパー

お部屋にこんなにも馴染みやすいソファーベッドが、かつてありましたか?
 どこから見ても、これは完全なる「ソファー」です。
それが、中に格納されている「高反発マットレス」を引き出すと、
 これはどこから見ても完全なる「ベッド」です!
全長は216cmのベッド。 身長の高い男性でもゆったりと脚を伸ばした状態でお休みいただけます。
全長は216cmのベッド。
身長の高い男性でもゆったりと脚を伸ばした状態でお休みいただけます。

寝心地は最高!

 どこのベッドメーカーにも引けを取らない寝心地感を実現!
 寝室のベッドのように、「毎日の快眠」をお約束します。

何が魅力といえば!

 ひと部屋がふた部屋分に変わること。

ワンルームのお部屋にベッドを置くと...

ワンルームのお部屋にベッドを置くと…

例えば、
 ワンルーム[15.7平米]のお部屋にベッドを置くと上のようなイメージになりますね。
 結構ベッドってスペースを占領してしまうもの。
それでは、同じ広さのお部屋に「コンフォートスリーパー」をベッドの状態にして置いてみましょう。
コンフォートスリーパーをベッドにした時のイメージです。

コンフォートスリーパーをベッドにした時のイメージです。

コンフォートスリーパーのシングルサイズをベッドにしてみました。
 コンフォートスリーパーのベッドマットレスの幅は、99センチメートル、長さは203センチメートル。
 背の高い方でものびのびと脚を伸ばしてお休みいただくことができます。
このようにどちらもベッドとして置くとお部屋のスペースがありませんね。
 それにお客様が来た時など、ベッドが部屋の中にど〜んと鎮座しているのは、
 少し気が引けます。
では、コンフォートスリーパーをソファーにしてみたらどうなるでしょう。
ベッドをたたんで、ソファーにしてみました

ベッドをたたんで、ソファーにしてみました

何だかお部屋の雰囲気がガラリと変わった感じがイメージできますね。
ここに寝心地最高の「ベッド」が隠れているとは誰も思いません。
もちろん、座面のクッション性も本格派。
 名だたる世界有名ホテルチェーンのエクストラベッドに採用されるだけの
 ハイクウォリティです。
コーヒーテーブルなどおけば、お友だちが来ても十分おもてなしができますね!

お部屋の使い方に柔軟性が。

このように
コンフォートスリーパーなら、「ひと部屋」で「ふた部屋分」のスペースが確保できます。
これを、『コンフォートスリーパーマジック』と呼びます。
もし、手狭なワンルームから2DKなどに部屋の借り換えをしたらどれだけの費用がかかるでしょうか。
お家賃もバカになりません。
明らかに、ワンルームのお家賃からもうひと部屋増やしたところに住むとなれば、
 二割から三割増しになるでしょう。
 それが、何年も続くと思うと...大変なことです。

長い目で見ると、「コンフォートスリーパー」は

コストパフォーマンスに優れていると言えます。

この「コンフォートスリーパー」を是非体感ください。

五反田 TOCビル「コンフォートスリーパー ショールーム」でお待ちしております。

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